FC2ブログ

rubbish

  

--.--.--[--] スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008.12.31[水] 黒髪

・今年も一年、ここに来てくれている方も来ていない方も、本当にお世話になりました。当ブログはこのエントリーをもって更新を停止します。また、長らくダラダラ運営だったHTMLサイトの方も一時休止します。そう遠くない未来にリニューアルオープン予定。さしあたり、明日からの新たなつぶやき先はこちら

・約11ヶ月をニートで過ごしたこの一年でしたが、とても充実した年であったと自信を持って言えます。それまで肉体的にも精神的にも「empty」で停滞していた針が、グググッと上昇し「full」にまで達し、なおも針は上昇しようとしているような状態で、なんとも贅沢に一年を終えることができました。でも本質は何も変わっていません。相変わらず私は思慮浅く、直情的で、頑固で、世界を超甘く見ている。変わったのはそんな私が「この世に生きていても仕方ない」という考え方よりも、「こんな人間はこの世界でどう生きていくべきなのか?」という考え方の方が優位に立ったことです。(勿論、生きてても仕方ないという考え方は消えてはいない)

・本当に大切なのは、安定した未来を生きることではなく、安心して今を生きることだと、強く思います。長く生きることが目標ではない、私が「家族」のある人のように生きられるはずがない。恥を知れ。そこを頑なに理解しない人たちに虐められながら、しかし私が余裕のない姿を見せては相手の思うが侭なので、私は私の「full」な状態を保つことを最優先にして行動しようと思います。相手の頑なさに抵抗なんてできない、同じ血が流れている私の頑固さを考えると、それがどんなに手強いか容易に想像できるから。

・つくづく私は大口筆頭スポンサーに良い顔ができません。しかしそんな状態も、無理にでも良い顔をしなければ正しくない、と思うのではなく、良い顔をできないというキャラクターの私が幸せに生きていくにはどうするのが最善か、と考えるようにする。良い顔ができるように努力するのではなく←今までこんなベクトルの努力ばかりしてきたような気がします。海で鮒を釣ろうとするような努力。

・押し付けがましいのも、血筋です。気づいた時には絶望しましたがすぐ立ち直り、気づいたならできる限り抑えて生きればいい、と思うと同時に、やはりこんな人間が世に憚っては絶対にいけないと思うので、これからは世界を狭く狭く、小さく小さく生きていく所存であります。それには、優しすぎる(甘すぎる)性格もネックです。無意識のうちに「情」をコミュニケーションの最優先事項としてしまう、どこまでも僻地の盆地生まれの田舎者で情報弱者の価値観。しかし、「知らない/知らなかった」で済むような事は今は何一つない。悪気があったわけではないと言うが、許せることは許せるし、許せないことは許せない。感情的な免罪符は存在してはいけない。与太話が許されるのは、信頼関係を築くことに成功した人と人との間においてのみだ。

・言わずもがな「信頼関係」とは後天的なものだ。積極的に求めて作っていかなければ、自然と出来上がるようなものではない。それを理解しないような人たち、「(一目も会ったことのない父親が「存在する」ということだけを強調して)家族だ、と思わない?」などと言える人たち、血縁というだけでそこに「絆」が魔法のように存在するのだと主張するような人たちには、何をいくら言ったって通じ合えるはずがないと思うんです。これから信頼関係を築いていけばいいじゃないとかいう以前の問題で

・私が人生において「(公的な)表現者」としての道を選ばなかったのは、怠惰な性分に加え「自分を知って欲しい」「とにかく皆にわかってほしい」という欲が本当は存在しなかったことに気づいたからだと思う。大阪に来た時点で私の「安心して日々を生きる」という目標はほぼ達成されていて、単純に「生活環境の変化」に気づき、慣れ、受け入れ、理解して行動できるようになるまで10年かかって、今やっと自した状態でいられるようになった。きっとそれだけのことです。

・とかこんな事書いてる舌の根も乾かぬうちに厭世的になったりするかもしれませんが、とりあえず明日が仕事始めなのでそんな暇もないかと思います。仕事があって本当によかったです、いや本当に、本当に。それでは、よいお年を。
スポンサーサイト

2008.12.21[日] 恒例

・今年も作りました。かぼちゃを茹でて缶詰の小豆と混ぜるだけ。これにお湯を注いで塩を一つまみ入れ、汁粉にしても美味い。

しろくりかぼちゃ

2008.12.18[木] 迷惑

・自分の中の検索避けのカプセルが弾けるような生身の体験を、久しぶりにした。でも、昔より動揺しなくなっている自分に気付く。これも加齢のせいなのか。
はじけるカプセルカプセルが弾けるイメージ

2008.12.17[水] 唯一

・バカリズムいいよバカリズム。ネタは勿論、間やら眼差しやら声やら笑顔やらセンスやら全部好きだ。

2008.12.13[土] 大掃除とかも

年末年始の坊さんは
忙しいのだろうか
鐘を撞いたり
餅を搗いたり

2008.12.10[水] 異世界情緒

・幻想的な濃霧の影響で電車遅延とかいうレアイヴェントに遭遇!

2008.12.06[土] 世界中に

・昨日の朝の雷を、あちらの方で準備が整ったので樋口さんがドラムを叩き始めたのだと思いながら耳を傾ける。「ピカッ」は「これからたたくよ!」の合図だと思いながら。

2008.11.30[日] 笑え

この文章を見つけてから、感情的にならずに理解するまで、ほぼ丸一年かかった。(ここで紹介されている本の方は未読です)

2008.11.30[日] 見逃すとこだった

・みゅーじんのオダテツさん特集で、WHYについて「同級生達と結成」という紹介に終始していた。最近のワタルさんをたくさん見れて幸せでした。えへ。

2008.11.29[土] もう恋なんてしない

・なんとなく、心理テストのようなゲームのようなものをやってしまった。結果、自分の人生のテーマは「処世術」、恋愛観は「巧遅拙速」、人生観は「栄枯盛衰」、異性に求める第一条件は「正直な人」と出た。否定はしない。

2008.11.22[土] 点と点

・突発的にボジョレー×鍋の会が、メンバーチェンジを経て昨夜復活。今年はキムチ鍋に牡蠣と豚、〆はうどん、ボジョレーは一番安い赤フルボトル1本、という定番お手軽コースでした。今年のボジョレーは比較的飲みやすかったけど、後味が微妙だった。

ボジョレー2008
キムチ鍋
ボジョレー2008コルク

・一見そぐわないような場所にふっと純粋な和の世界が広がる、という事物に魅かれる傾向は、別に今に始まったことじゃないじゃないか、と本当に今更気づく。松本孝弘さんのINTO THE ARENAのPV(能楽堂)とか、東京事変の喧嘩上等のPV(神楽)とか。そしてそれの一番古いと思われる記憶が、2ndルパンのオープニング('80)のアレなんだろうか。

2008.11.20[木] ストロング・イナフ

・待ってました。きました。本日解禁初物ワインのことではありません。吉澤はじめ『JAPAN』とSLEEP WALKER『WORKS』、購入してしまいました。初めてアマゾンでお急ぎ便を使った。

・つべで『WORKS』の2曲目「WIND」をたまたま見つけて、何から何までツボだったのがきっかけです。最近本当にこればかり聴いてて、この曲を高音質で聴けて大変幸せであります。アルバム全体的にはストロングジャズ(?)な印象。耳にグイグイ食い込んでくるような演奏と濃厚な音にどっぷり浸ります。やはり私は無意識にパワー系の演奏や作りこまれた楽曲に魅かれてしまうようです。

・『JAPAN』の方は、その濃厚さはそのままで、少しスマートにした印象です。オフィシャルサイトで全曲試聴して即購入を決意。4曲目「Home」良いです。丁寧で愛の溢れる歌に、思わず姿勢を正します。11曲目「The Seeds Of Spring」のAkikoも予想外に良かった。曲の雰囲気に合った歌を歌うことができるのは羨ましいです。『WORKS』も含め、くっきりしたメロディーと「和」の雰囲気が今の私のストライクゾーンど真ん中でした。ジャパニーズシングルモルトウイスキーの味わいにも似ていると思う。

2008.11.20[木] 鬱の外側

・カテゴリ分けの意味がないと思ったので、「image」と「remains」以外は全部一緒くたにする。

・久しぶりにremainsの文章を読んだ。書いたのは今年の4月、自主断薬して1ヶ月弱の頃、(恐らく離脱作用で)体調が最悪だった時期に、自分の行動はきっと自分をまともな方向に導くはずだ、と自分に言い聞かせるように、書いたんだと思う。

・病気全開だった時期に、好きだったサイトが更新頻度が下がったなと思ったら突如跡形もなく消えてしまい、随分寂しく心細い思いをした。そのサイトは鬱病を患っている人の、日記というより自伝のようなボリュームのテキストサイトだったのだが、閉鎖間際「鬱が治った」という趣旨のテキストがちらほら見られるようになった。当時鬱の花が満開だった私にとっては狐につままれたような話で、まさかそんなことあるかいな、自認するようなもんじゃなかろう…と思っていた。しかし、今ならなんとなく理解できる、様な気がする。(勿論、氏の「鬱が治った」というのと全く同じ感覚ではないだろうが)

・そのサイトに載っていた「手記」はとても魅力的だった。芸術性をも感じていた。しかし、自分自身を振り返ってみると、病気全快の時に書き綴ったいかなるテキストも、本人にとってはただの「戦いの跡」あるいは「吐瀉物」であり、自分で見返すとただ不快感が増幅されてしまうだけの代物だ。もし氏が同じように思っていたなら、その「芸術性っぽいもの」に多少の未練を感じたとしても、全て捨ててしまった方が良いと判断した為、跡形もなく消されてしまったのではないだろうか。あくまでも推論の域を出ませんが、鬱全開の時本当に好きだったんですこのサイトの文章。昔から、好きなものには自分を同化させてしまいたくなるグロテスクな性分です。

・鬱全開の時に感じられた芸術性は、現在の(鬱の外側の)自分において、何の得にもならないという自覚、さらには、その芸術性は今となっては芸術でもなんでもない、と思えること。remainsを書いた直後、「自傷系アート」という呼称への批判を書いたが、この頃から(不完全ながら)自分は鬱の外側にいるという感覚はあった。しかし、「自傷系アート」ってあらためて酷い言葉だな。自傷するような精神状態の人間にとっちゃ、アートもクソもねぇよ(断言)。

・自傷は私にとっては「癒し」であり「補填」だったので、「鬱状態でテキストを綴ること」と似たような効果をもたらしていたといえる。その時々の自分に対する「癒し」にはなり得たとしても、その結果として残るいろいろ(テキスト=吐瀉物、傷口=痕跡)に向かって「アート」とか言われてもちょっとな。どんだけの暴言ですかあんた。外側から言うのは勝手だけど、当事者はそれどころじゃない。だって社会性を失っているんだから。社会性だけでなく、財産、人間関係、生命の安全、全て失っているんだから。

・「BLUES」を、文学的趣をもって、淡々と表現すること、を目標にしている。ここでの「文学的趣」は「物語」「おはなし」と言い換えてもいい。私には「物語る技術」が無い。物語る技術、方法、手法を学びたいと思う。「物語の不在」は自分に一番いえることだと感じる。物語る力。物語を理解する力。怠惰ゆえ、瞬発力とか新鮮さとかを真に受けてしまった、昔の私を猛省する。

2008.11.19[水] 琴線にふれたらしい

いいかいこれは繰り返しじゃない
だから臆病にはなるな
人は過去に学び前に進むはずだ
自分に言い聞かせて
また転がろう
きっとまだ楽しめる
       (B'z『きみをつれて』)


・…とだけ書いたメモの切れ端が出てきた。恐らく10年前のもの。年代もの。

・待っています。早く来い明日!早く来い明後日!!

2008.11.16[日] 日曜の夜、印旛沼CATVにて

 ・放送当時メチャクチャはまってた「夢で逢えたら」の、オープニング全5種類を久しぶりに見たけど溜息が出るほどかっこいいなあ~~。なんと完成度の高いことか。一番思い入れのあるLINDBERGのバージョンはやはり良い。ユニコーンの「スターな男」の香港ロケもいいね。全て「物語」がちゃんと在る。

・他、ふと思い立ってハンサム侍→テリーとドリー→ミル姉さん(大量)を一気に見てしまった。ミル姉さんは本当に好きで、あらためて見て益々好きになってしまった。時事問題を小ネタとして喋ってる時も、ラジオもいいけど、「Milky Video Channel」が素晴らしかったー!!リアルタイムで見ててわからなかったネタや笑えなかった空気感を、今見て笑えたのが嬉しかったです。「七人の侍」の侍占いと名場面再現コーナーには爆笑した。でも最終回で、今まで紹介した映画について視聴者から「おもしろかった」というリアクションが一回もなかったことを嘆いていて、「自虐の詩」的笑いを誘っていました。好きなものを紹介してリアクションがない寂しさは人を、真の孤独の淵に突き落とすよなぁ。 

 ミル姉

2008.11.13[木] 京阪境界紅葉事情はグラデーション

・火曜日に、今年3度目の山崎蒸留所へ行ってきました。今回はカメラ忘れずに持参しました。今回試飲したのは、シェリー樽原酒12年山崎用。「木をジュワジュワッと搾りました!」という味と薫りで満足満足。

紅葉クリックで全体像。

2008.11.13[木] いろいろ忘れています

・久しぶりにはっきりと明るい月を見た。物珍しげに何度も振り返って見た。切り絵に見えた。

・『リアルのゆくえ―おたく/オタクはどう生きるか』(東浩紀・大塚英志/講談社)読了。読まなきゃよかった今の私には不相応だったと思いました時間返せ。議論自体は不毛だった。本文中の大塚氏の

「こうも言える、ああも言える、という議論の中に相対化していかれても困るというか、そういった話をしていったら、東浩紀とぼくが、こうして話す意味もなくなってしまう」

という言葉だけが現在の自分には響いた。

・太宰の『芸術ぎらい』の〈正確を期する事〉についての記述は、私の"自家ハウリング状態”を随時是正すべくちょくちょく読み返している。「風車が悪魔に見えた時は悪魔の描写をなすべきであり、風車が風車以外のものに見えなかった時はそのまま風車の描写をするべきである。風車が風車そのものに見えているにもかかわらず、それを悪魔と描写しなければ〈芸術的〉でないと思い込むのは、馬鹿で滑稽で幼い遊戯で、自涜である。ただ実直に、印象の正確を期する事一つに努力する事。」雑に要約するとこんな感じです。風車が本当は悪魔に見えているのに「風車は悪魔だ」と言うのをためらい、無理やり「風車は風車だ」と言ってしまうことのないよう心得る所存であります。くれぐれも。

2008.11.13[木] 落書き・マウス描画始めて2ヶ月弱

・久しぶりにネコを描いてみたが、描き始めの頃とは比べ物にならないほどマウスで自分の思う線がスイスイ描けることに自分でも驚く。そして、かかる時間の割合が、実際に線を書く時間よりも「どの色で、どの線を、どんな塗り方で」描くかを考える時間の方が多くなっている。根気の続く限りまだまだ描くぞ。

15分ぐらい
茶トラ

2008.11.05[水] 主な目的は嵩増し

・秋の味覚を堪能してみました。

《さつまいもごはん》
さつまいもごはん1

材料:米、水、さつまいも、塩

?米1合を通常の水量で炊飯器にセット
?さつまいも1/3本を1cm角ぐらいに切る
?炊飯器にさつまいもと塩少々、水(気休め程度の量)を入れ、炊くだけ

さつまいもごはん2開けた瞬間ほくほくぬくぬく

2008.11.04[火] ハローハロー

FENCE OF DEFENSEオフィシャルサイトのトップページにて、6月のライブ映像公開中(「Showtime!!」まるまる1曲)。映像サイズは大きいが画質と音が激悪で、なんともアンバランスです。しかしこのライブを見た私としては、当日の雰囲気を少しでも思い出せて嬉しかったです。CD発売は恐らく今年のものにはならないんじゃないかと思います。この1曲じゃ全然足りない&いろいろ思うところがあって久しぶりに昔の曲を聴き、「最後の想い」のPVを見たところで不覚にも泣いてしまった。私痛いです。

・コムロさんの人気に嫉妬した一日でした。

2008.10.27[月] 愚痴兼誡め

・あれこれひっくるめてごちゃごちゃうるさい。

既に確定している事実の誤認を徒に招くような表現は
 厳 に 慎 む べ き だ 。 
 
何 様 。

2008.10.23[木] 

・10月19日の北島健二ソロライブの記事がMarshallのブログにある。他、個人ブログで数件のライブレポを読んだが、やっぱり、音だけを淡々と聴きたいな……。そしてまたまた々々々々々々、田村直美さんのライブに出演したりCDを作ったりしているみたいです(笑顔)。つくづくご縁がないようです(超笑顔)。もう潔く過去に生きようか。花に嵐のたとえもあるさ、さよならだけが人生だ。

2008.10.23[木] 

・『砂をつかんで立ち上がれ』(中島らも)読了。『なしくずしの死』(セリーヌ)、『天人唐草』(山岸涼子)は絶対に読むぞ。

・印象に残ったのは「食は恥である」と「ゴンとチチ」。「食」の方では、らもさんの持論として

“物を食べるということは排泄作用と同じくらい恥ずかしいことであって、他人様に見せるようなものではないのではないか”

ということが述べられており、なぜ私が自分の食べたいものを人前で言うことが異常に苦手なのか、という長年の疑問に答えてくれたかのようだった。成る程、人前で自分の食べたいものを晒すなんて、私にとっては人前で自分のどこに性感帯があるのかを晒すのと同じことだったのか。そら恥ずかしいわな。今までは「幼少より母親に自分の希望を悉く却下された為のトラウマ」だと思っていたんだが、「人前で自分の希望を言う行為自体を恥ずかしく思ってしまう」ということだったんだな。無理に克服することじゃないんだ。飯なんて一人で食ってりゃいい。

・但し一人で飯を喉に詰まらせて死ぬことのないよう、細心の注意を払いたいと思います。とんだとばっちりを食った蒟蒻畑さんは本当にサクリファイスで心からご愁傷様でございます。次に復活する際は「穴あき蒟蒻畑」にすれば、もし喉に詰まらせようとも気道は確保できるのではないかと思います。類似品には全て、と言わず加工食品を全て、そのような形状にするよう、これを機に業界間で協定しておくべきでしょう。これでお子様やお年寄りも安心ですね。

・閑話休題。「ゴンとチチ」の方は、この文章にいたく感銘してネットでゴンチチを片っ端から試聴してしまいました。ソロアルバムも含め今度絶対全部聴く。CDにしろライブにしろ、こんな訴求力のある、それでいて端正で爽やかな音楽レビューを一度でいいから書いてみたいです。今まで「職業的音楽ライター」の真似事みたいな文章ばっかり書いてきた自分が恥ずかしい。「それしか見てこなかったから」は言い訳にならない。

2008.10.22[水] めちゃくちゃ怖かった

・部屋の壁と保護色の真っ白い蜘蛛(タカアシガニのような見た目)が現れて、必死の思いで殺したら亡骸が亀のような形に浮き上がりました。何の暗示ですかこの夢。
Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。