FC2ブログ

rubbish

  

--.--.--[--] スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008.06.30[月] 私的呼称

・呼ばれるがままに札幌に、日帰りしてきました。こんな状態をあえて幸福と呼ぶことにするが、こんな幸福はもう要らないぞ。誰も呼ぶな。←いや、ネタ振りではなくて。

・他人の歌詞を掲載することについて、方針転換。全部の歌詞がないと、自分の意向を伝えきれないやつはどうしてもあるので(仕方なく)破る。以下の『光芒』はACTIONの中で生き残った(削除しなかった)数少ない曲として置いてあったんだけど、昨日の『ピエロ』をきっかけにまた聴き出して、偶然、状況的にハマリにハマッてしまった。これもまた「呼ばれた」んだと思う。←思う、というのは推測ではなく強い意志で、「そう思うことにする」という意味。だってその意志の力が「幸福」の姿だと信じたいから。参考記事。次は橘いずみ『TOUGH』予定。

-----------------------------------
何にでもなれる気がしていた
蒼く光る時代
月日を重ねるほどに知る
足りないことだらけの現実
みずみずしい未来が ひからびてゆく

どこかで狂う 夢の時計の歯車
おしよせる日々の流れ
生きるのは苦痛?そういうものだろうか
ひたすらにがんばるほど
行きづまる感情が破裂しそう
くずれおちそう

大切な人と別れること
ひとりぼっちになること
誰かに笑われてしまうこと
欲しいものが買えないこと
何を嘆いているのか もう一度確かめて

むなしいBlue 僕を包みこんで
行く道を閉ざそうとする
自分を救う それは誰なのか
答えのないまま
それでも光をさがしている

むなしいBlue 僕を包みこんで
行く道を閉ざそうとする
自分を救う それは自分なのか?
今さら 答えはいらない
消えないTruth すべて請けおって
半歩でも進めるなら
景色は少しずつ変ってゆく

光を求め歩きつづける
君の情熱がいつの日か
誰かにとっての光となるでしょう
誰かにとっての兆しとなるでしょう

(B'z『光芒』2007)
------------------------------------
スポンサーサイト

2008.06.24[火] 

・また昔話だが、中学3年(たぶん)の頃に初めて聴いたcharの「左胸の砂丘」の
“悲しい生き物だね人の心って奴は自分以上に誰も愛せないよ”
という一節にオトナ(←現実無視の幼稚な憧れにすぎない)を感じていたが、今、ああ、こういうことかと実感としてわかった。笑えた。今わかった、閃いた、というより、そういう状態の自分を今やっと謙虚(?)に受け容れることができるようになった、と言った方が近いか。そこで思考停止になってしまわずに、そこを出発点としてどっちを向いてどう動くか、をヤケクソにならず考えることができる。笑えた。フフン。

・とにかく欲望の赴くままにインプット、インプット、インプット、インプット、な日々。いくら食っても満たされない餓鬼にとって、「満足できる」とは幸せなことなのだ。そして「自己満足」という機能がなかったら人間は崩壊する。

2008.06.21[土] 初心

・たぶんこの曲(とMother's songかな)がきっかけで石やんを好きになった。以下まるっと歌詞。聴きながら写したから多少違うかも。

*************************************************************
brothers and sisters 今日を生きている 世界中に散らばる星屑
今 How are you doing? この風に乗って 君のニュースが聞こえてくるのさ

brothers and sisters ちっぽけな世界 愛し合ったり傷つけあったり
今 How are you doing? 地球がまた回る 罪深い俺たちを乗せて

You&me live in this world
Where are you? 元気かい?

brothers and sisters 君が住む町の 空は晴れたり泣き出してみたり
今 How are you doing? 夢の中で見る はるか彼方の遠いパラダイス

brothers and sisters 笑い声響く 花咲く丘でいつか会いましょう
今 How are you doing? どこかの街角 口ずさんでる自由のメロディー

You&me live in this world
Where are you? 元気かい?

brothers and sisters お日様の下で 夢のかけらを今日も探してる
今 How are you doing? いい時悪い時 変わる景色の中に君がいる

brothers and sisters 今日を生きている 世界中に散らばる星屑
今 How are you doing? この風に乗って 君の声が聞こえてくるのさ

You&me live in this world
Where are you? 元気かい?

brothers and sisters

(石田長生「brothers and sisters」)
*************************************************************

2008.06.19[木] 寂寥

・フェンスは今年はもうやらない、という件で、今回も主賓の挨拶(笑)があったんだけどその辺のMCは普通だったんだな。というか西村さん中心でない箇所はいつもどおりだったんだよ。それだけに西村さんの狂いが際立ったというか…。フェンスのライブの開催可否は主賓(神様)とその周辺の数人で決まるらしい。あとのメンバー度外視か。

・わかるさんかっこよかったなぁ。ライブの度にわたるさんだけはベタ褒めしてる気がする。何であんな太鼓の音が鳴るんだろうなぁ。秘孔でも突いているのか。和太鼓との競演は次世代の育成にも見えた。今回、3人が横一列に並んでいた為(若干西村さんが手前だったか)いつもなら奥にいて見づらいわたるさんが見やすくなってて嬉しかった。反対側の髭面健二さんは遠かったせいか、いつもより曲芸に見えなかったな。ほぼギターを弾いているように見えた(←何か変な話だが)。見ていて、ああそれでいいのか、それを倍速で弾けばいいだけなんだな(弾けないけど)、おお左手一本で弾いたぞ、やっぱりそういうことだよなぁ、の繰り返し。あとは随所に見られた、そんなにかまってほしいか!!と思わせるチャーミングな仕草が今回ちょっとやりすぎ感。ライブ構成や選曲の所為もあるだろうけど、もっとどっしりギターの音を聴きたかった。

・と、いうか、なんとなくTMさんを彷彿させるようなギターリフなど、要らんのじゃぁっっ!!とすら思えてしまった…。全体的にダンスミュージックだったんだよな。(DJ入れてたぐらいだし)ああ、これが離れるタイミングかなぁ、とぼんやり思いながら見てた。まずはライブを打ち止めにしようか、とか。ところでこのライブが秋口にはライブCD(DVDとは言ってなかった)になるそうだ。もしそんなペースで、CDやらDVDやらに残してくれるんならもういいか、と(近所に来てくれるなら話は別だが、恐らく無いだろう…、つかもう、大阪でこの有様だもんなぁ…)。

・ライブ後には前回と同じ新宿新南口のマクドに寄ったが、喫煙席が狭苦しいスペースになっていてしかも席いっぱいでまた凹む。バスも悪環境だったしな今回。いつものように長距離移動時は石やんに癒されつつまどろむ。西村さんにがっかりした後だったこともあり、石やんのソングライトのセンスに大いに感動する。歌詞の言葉選びにロマンチックと死を感じる。同じ「世相を反映する」でもこんなに違うか、と。
Tag : FENCE OF DEFENSE

2008.06.16[月] どっちが熱い

・今までは、…と振り返るにはあまりにも長いこと続けてきてしまったこの状態。しかしもう西村さんの有り余る非を瑕瑾と看過できない。

・赤坂BLITZは(たぶん)9年前に一度来たことがあるが外観が記憶とだいぶ違った。開場20分押し、人もまばらにまったり入場。物販を一瞥し、会場に入るとステージセットがいつもと違って驚く。上手にドラムセット、センターにスピーカーとベースとキーボードと太鼓、下手にギターアンプと太鼓。そしてステージ上に2つ、左右のスピーカーの上に2つのモニター(30分前にはTBSのニュース番組が普通に始まってまた驚く)。私の席はステージとはほどほどの距離でど真ん中、明らかに目線に困るようなこともなくめちゃくちゃいい席だった。うまいことセンターが死角になったのもラッキーだった。

・セットリスト、といっても半分ぐらい新曲だったので雰囲気だけメモ。開始18:10、終了20:43ぐらい。

オープニング、パフォーマンス
和太鼓と民族打楽器(不明…)
spiral rondeau
karma:code
アコギソロ~星を継ぐもの
(こっから以下半分ぐらい新曲を挿む)
マットシソロ
DJ入る
sensual politician(パフォーマンス)
fresh killed love
soul x-plosion
seed of light
新曲で途中DJ1人、太鼓5人になる
(アンコール)
熱いMC~新曲録音
いつものMC~フェイシア2007
希望の虹

・わたるさんが居てくれて本当に良かった。いや、あの安心感に本当に救われた。西村さんをハラハラしながら見続けるには今回はあまりにもあんまりだったし、健二さんをやきもきしながら見続けるほどのモチベーションも自分自身に無かった(いつもなら致命傷)。「世相を反映して暗い」曲ばかりできるという西村さんのソロコーナーで披露された新曲で一気に心が離れてしまった。帰ろうかと思った。やるなら他でやってくれ。フェンスでやるなと小一時間問い詰めたい。思い出してまた腹が立ってきた。あんまりだ。自分の役割がそうだとしても、「音楽の役割」はそうじゃないだろ?!ああせめて「音楽の」の件がなければ。

・更にもう一つ、アンコールでの西村さんのMCのテンションが「いつものハイテンションじゃない」狂いを感じた。いつもの平和なフワフワ感ではなく、同じ空回りでも一歩間違えたというか踏み越えた危うい感じが…。患者の自然治癒力を無視した医者の狂気というか。ライブ自体、西村さんの所為だけではなく、全体的にこちら側に強制されることが多く、余裕を与えない内容で「嫌な緊張感」がずっと続いた。なので本当にわたるさんが居てくれて良かった。

・取り急ぎ。音楽の役割なんて言うからものすごい勢いで釣られてしまった。そしてやっぱり自分の歌を捨てないでおこうと強く思った。音程をきっちり歌えるということは素晴らしい、やれ「棒うたい」だのとバカにする奴は妬んでいるだけだ。悔しかったらここまでおいで。
Tag : FENCE OF DEFENSE

2008.06.14[土] あげちゃいたいと

・いったってその実はスカスカなんだけどな。エアイン系(?)とディスクジョッキー的受け売りがお好きな方に。私は遠い昔評論家に舵を切った時点で、一つの物事を極めるという態度を永遠に放棄してしまったように思う。

・明日は久々の遠出です。しかし日曜日ということもあり長居は無用、ギリギリに行っていつもより早めに帰ってくる。

2008.06.12[木] ワザ

・まだ退屈な堂々巡り駄文は続きます。5月30日の記事にて、「大義名分など必要ない」と書いたが、大義名分が必要ないのは自分自身に対してだけで、表向きにはどうしても、他者にわかるような題目が要る。意味が要る。動機が要る。積極的な生命活動を続けようと思うならば、なぜやりたいことをやらないのか?なぜやりたくないことを引き受けるのか?これらの問いに対し、他者をそれなりに満足させるような回答(言葉や見た目や態度)が要る。そんな風に他者と折り合いをつけることを、何とも思わないでやってのけられるのか、至極困難な問題と感じてしまうのか、その差は大きい。

・マスコミから電気屋から散髪屋まで、手の内を見せまい見せまいと必死か。問いと答えを与えて、チャンスを与えて、その中で「何故その問いに対してそういう答えになるのか」を考えていければいいんじゃないか。しかしまぁ大体は問いの答えを教えないどころか、嘘の問いを教える(自覚有り無し関わらず…orz)ってマジでどういうことだ。ところで私の持ってる微々たる知識や拙い技術などを欲しい人にあげたい。本当はこの声をまるまる誰か有効に使える人にあげちゃいたいんだけど、できないかなぁ。ああ、ホコ天中止申し入れ?ほらきた、無意味ななんちゃら規制。読めすぎてつまんねっつってんだろうが。

2008.06.10[火] 主客画一化

・久しぶりに自分以外のものに対して怒った。昨日はテレビ様に向かってキチガイじみた罵詈雑言をシャウトしてしまった、これまた久しぶりに(以前は日常茶飯事だったんだなこれが)。またしばらくはショップチャンネルかQVCしか見れない精神状態に陥ってしまうのか。しかしそれらにも危険は潜んでいる。客との電話のやりとり、「ここでお客様からお電話を頂いております、○○県から△△様です、もしもし~」これが聞こえたら即座に変えるか消す。

・誰が素人の声など聞かされたいのか。クチコミならまだしも。しかもその、電話の客の声質・(口調などの)表情・受け答え方法の言葉遣いなど、みんな判を押したように一緒。そこでスイッチが入る、電話仕事をしていた頃の記憶貯蔵庫の明かりが点いてしまい、あんなことやこんなことが感情と共にリアルに思い出されてイガイガしてくる。全く、掃除屋を雇ってしぶとい記憶を次から次へと消してしまいたい。

・しかし厄介なのは、表面的には皆同じと思えるその客一人一人は、当たり前ながら皆それぞれ独自の要求と回答を求めているということだ。お客の数だけ仕事がある、多分どの業界であっても。それに対し、モノなりサービスなりを供給する側は、これも当たり前だがいちいち真摯に懇切丁寧に相手をしてはいられない。客の要求は途方も無いが、表明されない限りそのほとんどを気付くことができない。しかしだからといって、それが客との必要最低限のコミュニケーションを怠る言い訳にはならない(例えば「背中が痒い」と言われて、背中のどの辺が痒いのかを問わずにボリボリ掻き始める、みたいな)。ま、そんな輩は客が皆違うことを厄介とも思わんのだろうな。当たり前とも思わんのだろうな。何とも思わんのだろうな。

・また退屈な犯罪が起こってしまったもんだ。どうせまたいわゆる模倣犯が何件か出て、加害者と被害者の人格と人生がおもしろおかしく晒されて、銃刀法がしょぼく改正されて、意味不明のなんちゃら規正法ができて、死刑反対論者の弁護士が一儲けして、情報リテラシーの無い人達に不当な先入観を植え付けて、終いだろ。ああつまらん。…と、不謹慎を承知で書く←この断り文句も本意ではない(のでもう書かない)。誰が常に中立であらねばならないと言ったのか?聖人君子じゃあるまいし。つまらんつまらん。ちょっと外を向こうとしたら途端にこうだ。

2008.06.08[日] (無題)

もっと、この手があったか!!みたいな犯罪は無いのか。退屈だ。もっとも同じ犯罪が誰にも止められず10回連続で起きればエキサイティングではあるが。寝ますおやすみなさい。

2008.06.07[土] とか書いておきながら

・塩昆布について触れるの忘れてるじゃないか。いやもう、卵かけご飯に混ぜるもよし(簡単だが最高)、納豆にネギと一緒に混ぜるもよし、ツナにピーマンと白ごまと塩昆布を加えてマヨネーズで和えたり、そのままちびちびつまんでも十分いける。喉腫れてるけど久々に酒が飲みたくて、喉にしみるし健康的に酔えないけど飲んでて、この塩昆布レシピたちは酒のあてに最適。誰に影響されたのか無性に日本酒が飲みたくて、ジャスコで鼻歌交じりに酒を選んでしまった。日本食ファンの末っ子侍があまりにもいい笑顔だったのでつい。(←おっと、いささかヲタの入った表現だな)

・そんなわけでまだまだ妄想狂が足りないと思うんです感覚的には。現実的にはもうとっくに立ち行かなくなってるんだけど、それがなんだというの。欲しいのは生活の安定ではなく心の平安、その為なら実体を失ったっていいと思うのです、そもそも自分の生活に実感など元からないのだ。そのくせ、腑に落ちない、納得できないことに遭遇すると途端に崩れる。今後の問題はその「崩れる」自分を「異常」ではなく、紛うことなき自分の姿の一部としてどうにかしなければならないものであると、認識できるかどうか。

2008.06.06[金] 塩昆布最強説

・今日のナウシカで「集団的宮崎アニメ幻想」から脱却できたと感じた。何というか「文部省推薦図書」的な要らん空気を纏ってでかい面下げて、乳幼児~就学年齢の子供の人生に食い込んでくるパヤパヤした猛毒。人畜無害な顔をしてあのメッセージ(のためのメッセージって感じだが)は酷い、酷いよ。何故誰も何も言わず、いやそれどころか「学校」という場所で特に何故好まれる。自分の就学時代のことを思い出してムカムカしてきたし。特に小学校!何でもかんでもジブリ作品のテーマ曲とは思考停止も甚だしい。耳ざわりのいい音楽で大人しくさせるのは楽で好都合なんだろうが、それなら製作過程(こうなってこうなってこうなってこう、ぐらいでいい)や商業的成功の秘訣などを教える方がよっぽど「教育的」だと思うんだが。しかし冒頭ではカリオストロのEDから続きが始まるのかと思ったよ。キャスト一緒だし。

2008.06.05[木] いやまてよと(下書き)

まぁまず自分の自覚的妄言の責任はすべからく自らが引き受けるべし、当然の理であります。この妄言をこれまでは「病気アイデンティティ」になすりつけて責任逃れしてたわけだ。そんなばかな。少なくとも私には許されることではあるまい。

何をそんなにビクビクすることがあるんだよ。風邪引くとかはまだ許容だが、緊張して動悸がしてずっと治まらなかったり、こめかみまで脈打って吐きそうになったりわけわかりませんけど。これもまた、ただの責任放棄、管理監督不行き届きを大袈裟にアナウンスしているだけに過ぎない。

自分の気持ち?自分が困るからといって他人が困るわけではない、じゃあいいじゃないかそれで。自分がやりたいと思ってるからって、必ずしも「できる」(=自覚・客観ズレはあれど)わけではない、他人に向かって即答できる命題ではないと思うんですよ、そのやりたいことが、どんなことであれ。

隠されている、と感じながらいるのが苦手だ。正解を知っている人に試されている感じの連続。もしくは、相手がなんだって関係ない、こっち側にわかる言語しか使わないから「わ・か・れ」というメタメッセージたっぷりの、コミュニケーション不全の言葉言葉。「インフォメーションかき集め」る以前の問題!

自信喪失、記憶力に失望。忘れなすぎ!覚えてすぎ!!記憶しすぎ!!!忘れる機能ください。
何もできません。

2008.06.02[月] 地引網

・全く身に覚えのない名前の派遣会社から仕事紹介の留守電が入っていた。どこぞと思い番号で検索してみたら、大昔に行ってた医療事務講座の運営会社が出てきて驚いた。資格を取って一年間は求人票を送付してくれたがそれっきり何の音沙汰もなかったのに何だ今更(しかも携帯番号がまだ残ってたんだな…)。マジで個人情報流用されたかと思った。もしくは過去に登録した派遣会社が社名変更したのかとか。

・まぁ個人情報なんてだだ漏れなんだけど。つかそろそろ飽きて腹括ってくれないかなぁ、個人情報個人情報騒いだって無駄だよ今日び(断言)。いやぁ酔狂で作ったタスポカードが今月からやっと使えるようになって、快適に自販機でタバコ買ってきたよ。NTTデータだっけ?とにかく今後この、酔狂でくれてやった私の個人情報がどうなるのか、何か起こるのか楽しみにして使わせてもらいますよと。

・しかし入梅にいきなり寒いなぁ。すでに体調ほころび始め(弱)。
Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。